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キャリアオイル:
カレンデュラ (価格:やや高)
マリーゴールドの花を浸出してとれるオイル。すべての肌タイプに合うが、特に乾燥肌や荒れた肌にも効果が高い。炎症、腫れ、やけど、切り傷、にきびなどに使われる。他のオイルに10~20%程度加えて使ってもよいし、このまま使用してもよい。

へーゼルナッツ

エッセンシャルオイル:
パチュリー( Pogostemon cablin )
エキゾチックな土のような香り。(香りの好き嫌いがはっきりわかれるオイルです。)老化した肌、ドライスキンなどのスキンケアに用いられる。食欲を抑えるためダイエットに。

【作用】 抗うつ、抗炎、制吐、抗微生物、消炎、消毒、抗毒、抗ウイルス、催淫、収斂、殺菌、駆風、瘢痕形成、消臭、消化促進、利尿、解熱、殺真菌、神経調整、疾患予防、神経刺激、健胃、強壮
【肌】 にきび、水虫、あかぎれ、ふけ、皮膚炎、真菌感染、ヘアケア、とびひ、虫除け、脂性肌、毛穴の開き、炎症、しわ
【神経系】 不感症、神経疲労、ストレス症状

【原産地】 熱帯アジア。栽培はインド、中国、南アメリカなど。精油はヨーロッパやアメリカなど。
【香りの分類】 アーシー調
【ノート】 ベース

毒性、刺激性、感作性はなし。

フランキンセンス( Boswellia carterii )
樹木の濃厚な香り。樹皮に刻みをいれ、そこからとれる樹脂を水蒸気蒸留してつくる。リラックス作用。呼吸を深くするため瞑想に使用される精油として有名。殺菌作用。風邪の症状などに。また老化した肌、たるんだ肌を回復させるためスキンケアにもよく用いられる。「乳香」または「オリバナム」とも呼ばれる。キリスト誕生時に「金」「ミルラ」とともにこの「フランキンセンス」が3賢者より贈られたという話し。そのためかイギリスではクリスマス定番の香りとされている。

【作用】 抗炎、消毒、収斂、駆風、瘢痕形成、消化促進、利尿、通経、去痰、鎮静、強壮、子宮強壮、外傷治療
【肌】 乾燥肌、老化した肌、傷跡、けが、しわ
【呼吸器系】 ぜんそく、気管支炎、カタル、せき、喉頭炎
【泌尿器系】 ぼうこう炎、月経困難、おりもの、不正出血
【免疫系】 風邪、インフルエンザ
【神経系】 不安、神経緊張、ストレス症状

【和名】 乳香
【原産地】 紅海地方。樹脂はソマリア、エチオピアなどでとれ、蒸留はヨーロッパやインドなど。
【香りの分類】 樹脂
【ノート】 ミドル~ベース

妊娠中は使用しない方がよい。

ミルラ( Commiphora myrrha )
樹液の苦味を帯びた香り。呼吸器系の症状に使用される。また、老化した肌やしわの回復などのスキンケアに用いられる。「没薬」とも呼ばれる。

【作用】 抗カタル、抗炎、抗微生物、消炎、消毒、収斂、鎮静、駆風、瘢痕形成、通経、去痰、殺真菌、(消化、肺)刺激、健胃、強壮、子宮強壮、外傷治療
【肌】 水虫、ひび、湿疹、老化した肌、白癬、けが、しわ
【循環器系、筋肉系】 関節炎
【呼吸器系】 ぜんそく、気管支炎、カタル、せき、歯肉炎、潰瘍、のどの痛み、失語症
【消化器系】 下痢、消化不良、鼓腸、痔、食欲不振
【泌尿器系】 無月経、おりもの、掻痒症、カンジダ
【免疫系】 風邪

【和名】 没薬
【原産地】 北東アフリカや南西アジア。特に紅海地方。
【香りの分類】 樹脂
【ノート】 ベース

ヘリクリサム( Helichrysum angustifolium )
甘味のある強い香り。免疫強化作用。抗炎作用。殺菌消毒作用。アレルギー肌などのスキンケアに用いられる。刺激性がないため重宝する。抗うつ作用。呼吸器系の障害に。「エバーラスティング」「イモーテル」とも呼ばれる。

【作用】 抗アレルギー、抗炎、抗微生物、鎮咳、消毒、収斂、胆汁分泌促進、瘢痕形成、利尿、去痰、殺真菌、強肝、神経調整
【肌】 膿瘍、にきび、アレルギー、腫れ物、火傷、切り傷、皮膚炎、湿疹、炎症、吹き出物、けが
【循環器系、筋肉系】 筋肉痛、リウマチ、捻挫、筋肉の緊張
【呼吸器系】 ぜんそく、気管支炎、慢性のせき、百日咳
【消化器系】 肝臓、脾臓の充血
【免疫系】 バクテリア感染、風邪、インフルエンザ、熱病
【神経系】 うつ、衰弱、無気力、神経疲労、神経痛、ストレス症状

【原産地】 地中海地方。栽培はイタリア、ユーゴスラビア、スペイン、フランスなど。
【香りの分類】 フローラル
【ノート】 ミドル

毒性、刺激性、感作性はなし。

パルマローザ( Cymbopogon martinii )
フローラルでドライな香り。肌の水分や皮脂のバランスをとるためスキンケアの効果が有名。

【作用】 消毒、殺菌、瘢痕形成、消化促進、解熱、(消化、循環器の)刺激、強壮
【肌】 にきび、皮膚炎、傷跡、炎症、しわ、全ての肌タイプのスキンケア、潤いを与える、細胞の再生、皮脂量の調節
【消化器系】 神経性食欲不振、腸内感染
【神経系】 精神疲労、ストレス症状

【原産地】 インド、パキスタン。今はアフリカ、インドネシア、ブラジルなどでも見られる。
【香りの分類】 フローラル+リーフ調
【ノート】 トップ

毒性、刺激性、感作性はなし。

クラリセージ( Salvia sclaria )
ナッツのイメージのまろやかな香り。鎮静作用に優れる。不安と緊張の緩和。脂っぽい髪やふけに。育毛促進。老化した肌、皮膚再生、しわの減少などのスキンケアに用いられる。ただのセージ(Salvia officinails)とは別の種類でこちらは使用に注意が必要。

【作用】 抗痙攣、抗うつ、消炎、消毒、鎮痙、催淫、収斂、殺菌、駆風、瘢痕形成、消臭、消化促進、通経、血圧降下、調整、鎮静、健胃、強壮、子宮強壮
【肌】 にきび、できもの、ふけ、抜け毛、炎症、脂性肌、眼炎、潰瘍、しわ
【循環器系、筋肉系】 高血圧、筋肉痛
【消化器系】 さしこみ、消化不良、鼓腸
【泌尿器系】 無月経、出産の痛み、月経困難、おりもの
【神経系】 うつ、不感症、インポテンツ、偏頭痛、神経緊張、ストレス症状

【原産地】 南ヨーロッパ。栽培は世界中で行われている。精油はフランス、モロッコ、イギリスなど。
【香りの分類】 ハーブ調
【ノート】 ミドル~トップ

妊娠中は使用しない方がよい。また車の運転など集中力がいる時も使わない事。アルコールを飲んでいるときに使用すると悪酔いすることがある。

ニアウリ( Melaleuca viridiflora )
スパイシーな香り。殺菌、消毒作用に優れる。皮膚障害、呼吸器系の症状に。カユプテの近縁種で特性もよく似ている。カユプテと違って刺激性がないため、肌への使用にはニアウリが用いられる。

【作用】 鎮痛、駆虫、抗カタル、抗リウマチ、消毒、鎮痙、殺菌、鎮静、瘢痕形成、発汗、去痰、調整、刺激
【肌】 にきび、腫れ物、火傷、切り傷、虫刺され、脂性肌、吹き出物、潰瘍、けが
【循環器系、筋肉系】 筋肉痛、血行不良、リウマチ
【呼吸器系】 ぜんそく、気管支炎、カタル、せき、副鼻腔炎、のどの痛み、百日咳
【泌尿器系】 ぼうこう炎、尿路感染
【免疫系】 風邪、熱病、インフルエンザ

【原産地】 オーストラリア。
【香りの分類】 ウッディ(シャープ)
【ノート】 トップ

毒性、刺激性、感作性はなし。

ベルガモット( Citrus bergamia )
柑橘系のさわやかな香り。抗うつ作用。落ち込んだりパニックになったときに。食欲の調整をする。殺菌消毒作用に優れ、にきび、皮膚障害などのスキンケアに用いられる。

ベルガモットのなかに含まれるベルガプテン(フロクマリン類=furocoumarins)に強い光感作作用があるため、日光に当たる前には使用しないほうがよい。ただし、最近はこのフロクマリンの成分を取り除いたフロクマリンフリー(FCFと略される)が出ているのでこちらを使うほうが安心。(FCFと同じものでベルガプテンフリー(bergapten free)と表示される商品もある)

【作用】 鎮痛、駆虫、抗うつ、消毒、鎮痙、抗毒、駆風、消化促進、利尿、消臭、解熱、緩下、殺寄生虫、発赤、刺激、健胃、強壮、外傷治療
【肌】 にきび、腫れ物、口唇ヘルペス、湿疹、虫除け、虫刺され、脂性肌、乾癬、疥癬、吹き出物、静脈瘤、けが
【呼吸器系】 口臭、のどの痛み、扁桃腺
【消化器系】 鼓腸、食欲不振
【泌尿器系】 ぼうこう炎、おりもの、掻痒症、カンジダ
【免疫系】 風邪、熱病、インフルエンザ、感染症
【神経系】 不安、うつ、ストレス症状、精神高揚

【原産地】 熱帯アジア。栽培は主に南イタリア。
【香りの分類】 シトラス
【ノート】 トップ

FCFでないベルガモットは光感作作用があるので、肌にぬった直後は直射日光に当たらないこと。

ローズウッド( Aniba rosaeodora )
木の若々しい香りに甘さが加わる。心のバランスをとる精油。免疫強化に役立つ。細胞の活性化に役立つため、老化した肌、しわなどに使われる。「ボワドローズ」と呼ばれることもある。

ローズウッドは今や絶滅寸前の危機にあるとされて、代用品としてホーリーフを使用する流れもありますが、一説によると精油のための伐採は少なく、主に家具やギターになるそうです。環境保護の立場からローズウッドの販売をやめて、ホーリーフに切り替えている精油メーカーもありますが、イギリスでは多くのメーカーでローズウッドを販売しています。

【作用】 穏やかな鎮痛、抗痙攣、抗うつ、抗微生物、消毒、催淫、殺菌、細胞刺激、頭脳明晰、消臭、免疫刺激、組織調整、強壮
【肌】 にきび、皮膚炎、傷跡、けが、しわ、スキンケア(敏感肌、たるんだ肌、コンビネーション肌)
【免疫系】 風邪、せき、熱病、感染症、免疫強化
【神経系】 不感症、頭痛、吐き気、神経緊張、ストレス症状

【原産地】 アマゾン地方。精油は主にブラジル、ペルー産。
【香りの分類】 ウッディ
【ノート】 ミドル

毒性、刺激性、感作性はなし。

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