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[翻译]Top of the World[典芬]

这篇翻得不是很顺利,大家将就看。
主要是文中主语出现得太少,我可能把哪个动作到底是谁做的给搞错了。
嗯。。。应该没错吧。。。大概。。。
比如说根据我的研究,最后主动献吻的人是我们的纯情主动受没错啦!><




「爸爸、妈妈、晚安的说」
「嗯」
「晚安、小西」

在幼嫩的脸颊上双双印下轻吻,起居室门被打开的声音让蜷坐在贝瓦尔膝头的花鸡蛋一下子立了起来,它朝西兰跑去,一起消失在门后。

「那么,瑞先生再来一杯如何呀?」
「唔…、要喝点什么吗?」
「呜哇、你坐啦!今天瑞先生你才是主角嘛」

提诺笑着按住正欲起身的贝瓦尔,朝厨房走去。为餐后准备的香槟该冻得恰到好处适合饮用了才对。
提诺从厨房取回玻璃杯和酒瓶,在贝瓦尔身边坐下。注入并排玻璃杯的液体呈现出与两人发色相似的浅金。

「那么、再来一杯吧」

铿,是干杯的轻响。喝上一口香槟,贝瓦尔将玻璃杯放下。同样放下酒杯的提诺稀罕地偷偷朝他靠近。

「…怎么了」
「在来这儿的飞机里,我想了一下。…很久以前的事,还有现在的事」

将脑袋搁在对方肩头,透过前发的间隙可以看到提诺脸泛着薄红,却沉静地笑着。

「敲,那时瑞先生不是抱过我吗。那时候啊,怎么说呢……那个,我十分…十分紧张。根本就…没法放松,总之就是不行啦、可是、」

提诺抬头看向他,一脸迷茫地嘿嘿笑着。而后,笑容中却缓缓漾出柔情来。

「怎么说呢、…那时我没想到,这里会成为世界上最能让我放松的地方」
「……、我也是、」

贝瓦尔轻轻伸手圈住他这般说着。而提诺只是一径地晕红着脸眨眨眼。

「我也没想到」
「埃?」
「我一直都很喜欢你。――所以我没想到自己会变得越来越爱你」
「――!!」

漾着薄晕的脸颊刷地一下子变得通红。慌张移开视线的提诺害羞地垂下头去紧紧搂住对方的臂膀。

「这是犯规啦、瑞先生……怎么可以由瑞先生逗我开心…」
「我也很高兴啊」
「…、所以说啦…」

你太狡猾了、提诺一边絮絮叨叨地低语着,一边靠他更紧。贝瓦尔透过衬衫都能感受到他脸颊火烧火燎的热度,简直对心脏太不好了。
或者说、

「…芬」
「…啊」
「看着我」

满面赤红的脸颊缓缓抬起,澄的紫眸大张着,忽闪忽闪地眨着眼。

「…埃、瑞先、」

有唇叠上了他困惑的唇瓣。啊啊他果然还是没发觉呢。

贝瓦尔给了他一个浅尝即止的吻就放开了。至近距离下的水漾明眸,这回他都脸红到了耳根。

「…、瑞先生、你的脸好红…」
「…、是啊」

待贝瓦尔为了表现出自己有多高兴而点头,那个世界上最爱的同伴稍稍凑过脸来。当然——带着一丝困惑。

「…瑞先生」
「唔」
「生日快乐」
「…嗯」
「我永远永远最爱你了」

贝瓦尔刚想回答,他的只言片语被柔软的唇直接接收,化作了悄然无声。

原作:信原祥
翻译:小桥舞

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コメント

mai辛苦了!!!!


这对夫妻好闪亮~

对的好闪亮!><

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